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	<title>コンサルの合間のティータイム</title>
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	<description>コンサルティングの仕事の休憩時に、気ままなコメントを残します。</description>
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		<title>組織風土の形成</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 11:53:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WBJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[組織論]]></category>
		<category><![CDATA[組織風土の形成]]></category>

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		<description><![CDATA[何人かの会社員の友人の話より、会社組織には必ずと言っていいほど、 やはり「独特の風土」というものが存在するのだな、といつも感じています。 その風土は一体誰が作るのだろう？という疑問に湧きますが、 最初に作り上げた人々の価 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
何人かの会社員の友人の話より、会社組織には必ずと言っていいほど、<br />
やはり「独特の風土」というものが存在するのだな、といつも感じています。<br />
その風土は一体誰が作るのだろう？という疑問に湧きますが、<br />
<br />
最初に作り上げた人々の価値観<br />
その時代時代のリーダーの行動・言動<br />
そのリーダーを取り巻く人々の行動・言動<br />
<br />
という大きく分けて3つの要素があるのではないかと考えます。<br />
とりわけ「最初に作り上げた人々の価値観」というものは、<br />
後世までしっかり残ってしまうその組織にとって重要な要素だと感じます。<br />
例えば、販売会社の例をあげると、<br />
そのお店の風土は、開店当時から「アットホーム的な雰囲気」とか、<br />
「規律に厳しい風土」、「スタッフ一人ひとりがしっかりしている」など、<br />
同じ会社に属しているお店であっても、<br />
全店舗が同じ風土とは言い切れないのではないでしょうか。<br />
<br />
&nbsp;<br />
もちろん、全国展開する飲食店チェーンのような形態であれば、<br />
お店の方針やお客様に対する姿勢などは、<br />
クレドのようなものを配布するなどを行い、<br />
スタッフ全員が共有し、あるべき姿の行動に導くケースもありますが、<br />
やはり初代店長（最高責任者）の価値観が、<br />
そのお店の価値観を作りあげ、時間が経過しても開店当初に<br />
創り上げた風土が根強く残っているのではないでしょうか。<br />
その風土が、会社の向かう方向にマッチし、<br />
例えばお客様に対する姿勢が会社があるべきとする姿と一致している場合は、<br />
その風土を維持・発展させることができる人材をリーダーに登用することが<br />
必要な対策となります。<br />
しかし、その風土がアンマッチしていた場合は、<br />
風土改善を行う必要があるため、前者とは異なる「改革できるリーダー」を<br />
登用する必要があります。<br />
ある焼肉チェーンでは、ほぼ全員がアルバイト。おそらく学生の方がほとんど<br />
のようでした。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
しかし、接客姿勢・態度は決して他のお店で働く年配の従業員にひけを<br />
取らないし、逆に彼らの方が「理想とする接客」を行っているケースがあります。<br />
現在のような景気では、アルバイトやパートで働いていただく方々の力が<br />
どうしても必要な時代であります。<br />
<br />
&nbsp;<br />
特に接客業においては、<br />
「アルバイトだから」とか「パートだから」とかいうような”言い訳”は通用しません。<br />
そこで注目されるのは、アルバイトやパートの方々の言動・行動規範を導くのは、<br />
やはりその組織の社員であり、その組織の風土であります。<br />
「アルバイトだから」とか「パートだから」・・・を許している組織は、<br />
きっと「役員だから」「課長だから」というような”言い訳”を許していませんか？<br />
先の投稿で、「坂の上の雲」に触れて書きましたが、<br />
やはり「薩摩出身だから」、「長州出身だから」というような理由（＝言い訳）で、<br />
適材を登用しない場面も散見されました。<br />
「長」という立場で仕事をされている方々は、こうした”言い訳”をせず、<br />
愚直に「適切な行動・言動」ができるよう、従業員よりも神経をとがらせ、<br />
組織のあるべき姿に日々従事することが求められると思います。<br />
それが、「長」という肩書がつく方の組織への貢献ではないでしょうか。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
&nbsp;</p>
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		<title>坂の上の雲　1</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 17:55:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WBJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[趣味]]></category>
		<category><![CDATA[坂の上の雲]]></category>

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		<description><![CDATA[友人に薦められて読み始めた”坂の上の雲”。 数年前ブームになったのも知らずに過ごしてきたので、新鮮な気持ちで読むことができたと思います。 &#160; 個人的には1940年~45年、第二次世界大戦終戦に至るまでの数年間に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
友人に薦められて読み始めた”坂の上の雲”。<br />
<br />
数年前ブームになったのも知らずに過ごしてきたので、新鮮な気持ちで読むことができたと思います。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
個人的には1940年~45年、第二次世界大戦終戦に至るまでの数年間に関わる書籍を、<br />
<br />
読むことが多かったのですが、<br />
<br />
この数年間の背景には、明治維新あたりの歴史を紐解く必要があったことを、<br />
<br />
”坂の上の雲”を読むことで、恥ずかしながら気付いたというのが本音です。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
250年以上にわたる鎖国の間、海外では大きな変化が起こっていたことを知らずに、<br />
<br />
時を重ねてきた日本。<br />
<br />
国内に目を向ければ、戦国時代のような”戦（いくさ）”が頻繁に多発した時代ではなく、<br />
<br />
ある意味平和な国であったとも言えますが、<br />
<br />
軍備を整え、武力を背景に植民地化をすすめてきた強国の脅威を知ることで、<br />
<br />
やがて”国家”という意識が芽生え、”国防”という新たな概念が生まれたのは周知の事実です。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
今から約150年くらい前の我々の偉大なる諸先輩方が、<br />
<br />
”国難”ともいえる状況において<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
どのような人が、<br />
<br />
どのような考えを持って、<br />
<br />
どのような行動をされたのか、<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
さらには、取り巻く人間関係、縁故、海外からの圧力など、さまざまな背景を加味しながら、<br />
<br />
読んでいくと、良くも悪くも”日本人の心”みたいな概念が、自分なりに創造できると思います。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
文庫本で全8巻ありますが、<br />
<br />
1巻1巻、必ず”学び”あるいは”感動”が詰まっていると個人的に思っています。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
歴史を振り返ることは、決して後戻りをすることではなく、”学び”の気持ちがあるからこそ、<br />
<br />
振り返るのではないかと考えます。<br />
<br />
&nbsp;<br />
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<br />
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		<title>ホームページは運用も大事！</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 14:12:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WBJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ運用]]></category>

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		<description><![CDATA[あるスポーツ協会様のホームページ制作の依頼をいただきました。 今回は、ビジネスサイトではなく、非営利のサイトですから、 組織の存在意義をしっかり理解し、公開する情報を整理しなくてはなりません。 &#160; しかし、その [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
あるスポーツ協会様のホームページ制作の依頼をいただきました。<br />
<br />
今回は、ビジネスサイトではなく、非営利のサイトですから、<br />
<br />
組織の存在意義をしっかり理解し、公開する情報を整理しなくてはなりません。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
しかし、その情報を公開する前に、<br />
<br />
1　誰に向かって発信するのか？<br />
<br />
2　発信先の相手に有益な情報なのか？<br />
<br />
3　どのタイミングで発信するべきなのか？<br />
<br />
4　どんな内容が最適なのか？<br />
<br />
は当然のことですが、<br />
<br />
このような情報を、<br />
<br />
1　組織の誰が<br />
<br />
2　いつ<br />
<br />
3　どこで<br />
<br />
4　どのように発信するか<br />
<br />
を仕組みとして確立しなければ、ホームページが活きた情報提供の場には<br />
<br />
なりません。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
さらに、ボランティアの要素も高い団体組織ですので、<br />
<br />
こうした担当者の働きに対し、様々な配慮をしなくては、継続して運営することが<br />
<br />
困難になってしまいます。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
ホームページを公開するまでの制作は、ある程度制作経験がある会社なら、<br />
<br />
品質の高いホームページを制作していただけると思いますが、<br />
<br />
ホームページを運営しつづけていくための業務フローや組織の仕組み改善などまでを<br />
<br />
勘案した提案をされる会社は少ないのではないかと考えます。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
また、将来的な構想がないまま、ホームページを公開してもいずれ放置してしまうか、<br />
<br />
あるいは収益を生み出さないままリニューアル・リファインを繰り返してしまうようなケースが<br />
<br />
散見されます。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
今では、ホームページを名刺代わりに活用する企業様も存在しますが、<br />
<br />
やはり自社製品やサービスの告知をはじめ、ビジネスを行っていく上では、<br />
<br />
なくてはならないツールでもあります。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
もし、今のホームページに満足されていない、または収益につながらないと言った場合には、<br />
<br />
制作の依頼先にしっかり相談をかけることが必要です。<br />
<br />
ホームページも投資の一部！このブログをご覧になられた方が保有するページが、<br />
<br />
しっかりと投資した分を回収できる運用になっていることを願ってなりません。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
&nbsp;</p>
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		<item>
		<title>今年もあと3日</title>
		<link>http://wellbeing.verse.jp/teatime/?p=499</link>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 01:04:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WBJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[今年もあとわずかですね。 振り返ってみると、ホームページの制作から運用はもちろん、集客企画、さらには 顧客データベースの構築といった様々なお仕事を頂戴しました。 来年は、今年頂いた未完了のお仕事を始め、 スポーツ団体様の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
今年もあとわずかですね。<br />
<br />
振り返ってみると、ホームページの制作から運用はもちろん、集客企画、さらには<br />
<br />
顧客データベースの構築といった様々なお仕事を頂戴しました。<br />
<br />
来年は、今年頂いた未完了のお仕事を始め、<br />
<br />
スポーツ団体様のホームページ制作＆運用、建築関連業者様の集客施策など、<br />
<br />
興味の湧くお仕事の話をいただいております。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
お客様には「喜んでいただけること。」」を最優先し、来年も取り組んでいきたいと<br />
<br />
思っています。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
&nbsp;</p>
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	</item>
		<item>
		<title>テーマを変えてみました</title>
		<link>http://wellbeing.verse.jp/teatime/?p=495</link>
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		<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 01:18:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WBJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[お客様とのつながり]]></category>
		<category><![CDATA[商売の大事な要素]]></category>
		<category><![CDATA[対策]]></category>

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		<description><![CDATA[今日から、11月です。 昨日まで、このブログを飾っていたハロウィンのテーマから、 少し早いですがクリスマスのテーマに変えてみました。 &#160; 話は変わりますが、 大手小売店では、すでに事前に計画されていたクリスマス [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
今日から、11月です。<br />
<br />
昨日まで、このブログを飾っていたハロウィンのテーマから、<br />
<br />
少し早いですがクリスマスのテーマに変えてみました。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
話は変わりますが、<br />
<br />
大手小売店では、すでに事前に計画されていたクリスマス商戦の販売・企画計画が<br />
<br />
実行に移され、年末年始の商戦の準備が日々進んでいる頃だと思います。<br />
<br />
商売の計画は6か月以上先に策定されるのが通常ですね。<br />
<br />
随分昔の話ですが、<br />
<br />
大手広告代理店に勤める友人の話を聞くと、「えっ、そんなに前から計画しているの？」と<br />
<br />
言った記憶がありますが、冬の季節感が全く感じられない時に冬の商品・販売企画が<br />
<br />
立案されるのが当たり前の世界だということです。<br />
<br />
では、規模が大きくない方々にとっては必要のないことかというと、<br />
<br />
それは違うと思っています。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
一年12ヶ月。毎月同じ水準の売上を確保出来、十分な収益を上げていらっしゃる方を<br />
<br />
除くと、やはりその月々によって売上が変動し、年間平均で商売が成り立っているという<br />
<br />
方々も多いことと思います。<br />
<br />
特に季節変動、または仕入する商品の相場変動が大きいご商売をされている方にとっては、<br />
<br />
こうした不確定要素を加味しながら、日々・月々といった単位で、<br />
<br />
「いかに売上を確保していくか？」を考え、悩み続けていらっしゃることと思います。<br />
<br />
お付き合いさせていただいているお客様は皆、お会いするたびに必ず<br />
<br />
「次はどうするか？」、「3ヶ月後はこのようにしたいけどどうか？」といったお話が出て、<br />
<br />
いつもそのテーマで数時間議論・検討しています。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
月に1回、お客様のところに伺い、現状やその他の状況をお話しいただく中で、<br />
<br />
そのお客様の商売に影響する要素だとか、あるいは集客の状況だとか、<br />
<br />
行った企画の結果など、いろんなお話の中で数か月先、場合によっては半年先の<br />
<br />
戦略について検討しています。<br />
<br />
有りがたいことに、ご自分の商売について、真剣勝負をされている方々ばかりなので、<br />
<br />
私どもも本当に勉強になるケースが多く、<br />
<br />
だから私どもが出来ること、お手伝い出来ることを真剣に考え、お役に立てる”何か？”を<br />
<br />
提供していきたいと思っています。<br />
<br />
再び消費税をはじめとする税制論議が始まり、あるはTPPのような日本経済に大きな<br />
<br />
影響を与える問題も浮上しています。<br />
<br />
これらは、決して大きな企業ばかりが影響を受けるものではなく、<br />
<br />
規模を問わず何らかの影響を受ける注目に値すべき事柄だと思います。<br />
<br />
こうした我々の商売や生活に影響を及ぼすであろう様々な要因にも注目をしながら、<br />
<br />
常に危機感を持って、質の高い商品・サービスの提供と支持していただいたお客様との<br />
<br />
つながりを大事にしていくか、そしてまだ見ぬお客様とどのように接点を作り出していくのか、<br />
<br />
この3点を最重要項目として、日々考え、実践していきたいと思っております。<br />
<br />
&nbsp;<br />
<br />
今年もあと2か月です。<br />
<br />
このブログをご覧頂いたすべての皆様が、年末に良い着地をして、<br />
<br />
気持ち良く新年を迎えられることを願っております。頑張っていきましょう！</p>
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		<title>商売の大事なポイント</title>
		<link>http://wellbeing.verse.jp/teatime/?p=480</link>
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		<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 00:24:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WBJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>
		<category><![CDATA[対策]]></category>
		<category><![CDATA[感謝]]></category>
		<category><![CDATA[経営者]]></category>

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		<description><![CDATA[久々の投稿となります。もう10月半ば過ぎなんですね。 そこでテーマをハロウィンに換えてみました。 私のお客様の話ですが、所属する商店会ではハロウィンの時期には 商店会の盛り上げ策のひとつとして、ハロウィンイベントを行って [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
久々の投稿となります。もう10月半ば過ぎなんですね。 そこでテーマをハロウィンに換えてみました。<br />
<br />
私のお客様の話ですが、所属する商店会ではハロウィンの時期には 商店会の盛り上げ策のひとつとして、ハロウィンイベントを行っているそうです。 こうしたイベントが定着されるのはたいへん好ましいのですが、 やはり時間と費用を投じるのですから、商店会にしっかりメリットが出るような 仕組みを仕込まなければなりません。<br />
<br />
商品やサービスの販売も大事ですが、こうしたイベントに触れてはじめて お客様に理解していただける”お店”と”お店の雰囲気”なども理解して お客様にいただきたいと要素だと考えます。<br />
<br />
 同じ商品でも、気分よく買い物をすることができたり、 あるいは気持のよい会話をしながら買い物が楽しめたり、 商品以外の要素で”ここで買ってよかった！”と思っていただける要素を こうしたイベントをきっかけにお客様に理解していただけると、 再来店が見込めるのではないかと思います。<br />
<br />
価格破壊という言葉は今ではあまり使われませんが、 景気を反映した”安売り”が目立つ中、 ”人に触れる楽しさ”や”喜び”などは、大手スーパーや百貨店などにはない 地元の商店会ならではのセールスポイントではないのかな、と思います。<br />
<br />
”商品・サービス”以外の魅力・・・大事にしていきたい商売のポイントですね。<br />
<br />
&nbsp;</p>
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	</item>
		<item>
		<title>アド街ック天国 宮ヶ瀬</title>
		<link>http://wellbeing.verse.jp/teatime/?p=466</link>
		<comments>http://wellbeing.verse.jp/teatime/?p=466#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Jul 2011 20:20:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WBJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wellbeing.verse.jp/teatime/?p=466</guid>
		<description><![CDATA[2011年7月16日放送のアド街ック天国では、東丹沢・宮ヶ瀬湖の特集が 放映されていました。 http://www.tv-tokyo.co.jp/travel/adomachi/20110716.html 神奈川県が誇る [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
2011年7月16日放送のアド街ック天国では、東丹沢・宮ヶ瀬湖の特集が<br />
放映されていました。<br />
<br />
<a href="http://www.tv-tokyo.co.jp/travel/adomachi/20110716.html">http://www.tv-tokyo.co.jp/travel/adomachi/20110716.html</a><br />
<br />
神奈川県が誇る観光名処のひとつが紹介され、嬉しくもあり、<br />
また知らなかったこともあり、いい時間を過ごすことができたと思います。<br />
<br />
特に、宮ケ瀬ダムの建設に際しては10数年という長い年月をかけ、<br />
湖に沈んでしまう街の方々との幾度となく行われてきた協議の上、<br />
建設されたとことが紹介されていました。<br />
<br />
長年住んでいた土地が湖の底に沈んでしまうという、<br />
大きな悲しい出来事であることは、我々には想像の範囲でしか理解<br />
できないのですが、<br />
今こうして町ぐるみでいろんなイベントや特産物の開発など、<br />
活性化に向けて頑張っている姿を拝見すると、我々も元気になるような<br />
気がします。<br />
<br />
その土地の特産物は、時間をかけて人々に知れ渡り、<br />
注目を浴びるというケースが多いと思いますが、<br />
こうしたセールスポイントを絶えず創りだしていこうとする<br />
”前向きな気持ち”も同時に大事だと考えます。<br />
番組内で紹介された”清川恵水ポーク”もそのひとつでしょう。<br />
<br />
テレビをご覧になり、これから現地を訪れる方も多くなっていきますね。<br />
紹介されたお店や地域の団体の方々にとっては、今を頑張れる背景にも<br />
なりますが、さらに発展していくためのきっかけともなります。<br />
<br />
宮ケ瀬に関わらず、セールスポイントを作り出していこうとする街そのものや<br />
事業、各種団体が増え、結果として日本の経済の復活につながっていくことを<br />
願ってなりません。<br />
<br />
自分も近いうちに宮ヶ瀬に行ってきます！</p>
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		<title>無料ブログと独自ブログ</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 22:07:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WBJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[以前は、無料ブログを使わせていただいておりました。 無料ブログも高機能なものも多く、サービスも充実してきた感じがします。 しかし、気になったのは広告。 ある無料ブログサービスで、自分のブログを携帯で見ると、 完全なアダル [...]]]></description>
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<p>
以前は、無料ブログを使わせていただいておりました。<br />
無料ブログも高機能なものも多く、サービスも充実してきた感じがします。<br />
<br />
しかし、気になったのは広告。<br />
ある無料ブログサービスで、自分のブログを携帯で見ると、<br />
完全なアダルト広告ではないものの、それらしき広告が出ているのを見ました。<br />
なんだかがっかり！！！<br />
<br />
無料ブログサービスは、こうした広告を収入源としているので、<br />
広告を削除するには費用がかかったりするケースがあります。<br />
ホームページの開設も検討していたこともあり、<br />
ブログにもどうせお金がかかるなら、独自ドメイン（年間1,000円程度）を取得し、<br />
レンタルサーバー（年間4,000円程度）を借りて（月500円以内の負担）、<br />
自分の好きなようにカスタマイズが出来る環境にしようと決心しました。<br />
独自ドメインはここで↓取得、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I95CE+3ITCMQ+348+1BVGR5" target="_blank"><br />
<img src="http://www22.a8.net/svt/bgt?aid=091126094213&amp;wid=001&amp;eno=01&amp;mid=s00000000404008041000&amp;mc=1" border="0" alt="" width="224" height="33" /></a><br />
<img src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1I95CE+3ITCMQ+348+1BVGR5" border="0" alt="" width="1" height="1" />
<br />
レンタルサーバーはここで↓借りることにしました。<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1I8O1V+LFMK2+348+60OXD" target="_blank"><br />
<img src="http://www26.a8.net/svt/bgt?aid=091103683036&amp;wid=001&amp;eno=01&amp;mid=s00000000404001011000&amp;mc=1" border="0" alt="" width="224" height="33" /></a><br />
<img src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1I8O1V+LFMK2+348+60OXD" border="0" alt="" width="1" height="1" />
<br />
独自ドメイン取得とレンタルサーバーは、同じ運営会社がそのサービスを<br />
提供していることが多く、またドメイン取得でレンタルサーバー初期費用無料などの<br />
キャンペーンも行われていることもあるため、<br />
ドメイン取得とレンタルサーバは別々の会社で手配するのではなく、<br />
同じ運営会社に依頼する方が、スムーズにブログを公開できると思います。<br />
<br />
数年前より、ブログやコーポレートサイトにワードプレスを導入する方・会社が<br />
増えてきましたね。このブログもワードプレスを使っています。<br />
<br />
ワードプレスの魅力と言えば、カスタマイズ性が高いこと、プラグインも充実、<br />
好きな仕様にするため、気に入った機能のプラグインを容易に導入できること。<br />
さらに好きなテーマ（ブログデザイン）に好きなタイミングで簡単に変更できることだと<br />
思っています。<br />
<br />
自分でホームページを作成した経験がある方にとっては、ワードプレスの<br />
カスタマイズは、ハードルが若干下がるかも知れませんが、<br />
ワードプレスの指南サイトや初心者向けの解説サイトも数多く存在するので、<br />
ご興味のある方はチャレンジしてみてはどうかと思います。<br />
<br />
偉そうに述べている自分自身もワードプレスの指南サイトや様々な解説サイトに<br />
かなりお世話になっているタイプです。<br />
<br />
こうしたサイト運営者の方に感謝しております。本当にありがたいサイトを公開して<br />
いただいてありがとう！と直接お礼が言いたいくらいです。<br />
<br />
今お使いのブログを、独自ドメインを取得し、レンタルサーバーを借りて<br />
運用されたい方は、<br />
<br />
”ブログ記事　移行　代行料”<br />
<br />
で検索すると専門の会社が検索結果に出てきますので、料金体系や<br />
サービス内容を確認してみてはいかがでしょうか。<br />
今までの記事件数が多い方は、貴重な時間を引っ越しに費やす必要が<br />
無くなるのでメリット有り？？？<br />
ワードプレス、使い方に慣れるとブログライフが一層楽しくなるかも？？？</p>
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		<title>メール投稿テスト</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 00:42:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WellBeing</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[携帯投稿が出来るワードプレスのプラグインがありましたので、 早速このプラグインを使って投稿テストをしました。 レスポンス良く、気ままに投稿出来るのが、魅力！ こちらのサイトを参照させて頂きました。 ありがとうございます。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
<div class="photo"><a title="110505_1804~02" href="http://wellbeing.verse.jp/teatime/wp-content/uploads/2011/07/110505_1804~02.jpg" rel='lytebox[094240]'><img class="attachment-thumbnail" title="110505_1804~02" src="http://wellbeing.verse.jp/teatime/wp-content/uploads/2011/07/110505_1804~02-150x150.jpg" alt="110505_1804~02.jpg" width="150" height="150" /></a></div>
携帯投稿が出来るワードプレスのプラグインがありましたので、<br />
早速このプラグインを使って投稿テストをしました。<br />
<br />
レスポンス良く、気ままに投稿出来るのが、魅力！<br />
<br />
こちらのサイトを参照させて頂きました。<br />
ありがとうございます。<br />
<br />
<a href="http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_entry/" target="_blank">http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_entry/</a></p>
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		<title>勇気を出そう！</title>
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		<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 23:18:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>WBJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[日記]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、日本の年齢人口に関する総務省の調査結果について、 記事を投稿しましたが、それは今後の商売における変化を 生み出さなければならないことを意味しているのではないかと思います。 総人口が縮小傾向になると、モノやサービスを [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<!-- google_ad_section_start -->
<p>
先日、日本の年齢人口に関する総務省の調査結果について、<br />
記事を投稿しましたが、それは今後の商売における変化を<br />
生み出さなければならないことを意味しているのではないかと思います。<br />
<br />
総人口が縮小傾向になると、モノやサービスを購入・利用する人が<br />
減りますから、同じ業種・業界の中での競争が激しくなります。<br />
<br />
若い人が少なくなって来ているので、若者向けの商品・サービスを<br />
取り扱っているビジネスにおいては、対象となる年齢層を広げるか、<br />
若者市場のシェアを上げることが生き残るための目標となります。<br />
<br />
一方で、高齢者向けのビジネスの需要も増えてきます。<br />
福祉・医療といった分野においては、ますます高齢者需要が<br />
生じてきます。<br />
<br />
先日のあるTV番組では、地方に住む実家の両親のための<br />
ハウスクリーニングを依頼する都市部に住む子供が増えており、<br />
こうしたサービスを提供する専門の業者が存在するとか・・・。<br />
<br />
今まで続けてきた商売上における”守るモノ”と、<br />
変化に対応するための”新しいモノ”をしっかり見極め、<br />
常連のお客様を大事にしながら、<br />
まだ見ぬお客様への商品・サービスのご案内を適切な手段で<br />
継続して行っていくことが必要なんでしょうね。<br />
<br />
今まで通りのことをしていては、今まで通りの結果。<br />
何か変化を起こせば、上昇するか下降するかのどちらか。<br />
<br />
上昇すれば軌道に乗るための方法・手段を考え、<br />
下降すればその経験値を活かして上昇するための方法・手段を考える。<br />
<br />
しかし、上昇と下降は繰り返しとなります。常に上昇なんて有り得ない。<br />
<br />
トップレベルをキープできる人・事業は、下降経験が多いからこそ、<br />
下降しない術を知っているのでしょう。<br />
それはとてつもない強みとなるから、トップレベルをキープできる！<br />
<br />
変化を起こすことは勇気が必要です。<br />
それ以上に下降することを恐れずいつもチャレンジすることはもっと<br />
勇気が必要。<br />
<br />
勇気を持ち続けて、頑張っていきましょう。<br />
がんばれ東北！がんばれニッポン！</p>
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